スタッフ紹介

だい(三宅大二郎) – 代表
ワンシームトーク、ユースタ、すこたんお茶会
ユース向けイベントに参加したのがきっかけです。安心して話ができる場を求めていた私にとって、ぴったりなイベントでした。それから頻繁に参加するようになって、気がついたらスタッフになっていました(笑)。

ピヨ彦(細井清彦) – ゼネラルマネージャー

平日ゆるトーク、ユースタ、XXコンタクト
すこたんの友達づくりイベントに初めて参加した時に初めてゲイの友達ができました。きっと自分と同じように友達を求めてる人がいるはず!自分もそのお手伝いをしたい!そんな小さな野望を抱きながら臨んだのが平日ゆるトーク。第1回目から皆勤賞!

ゆうた
イベント主催(レギュラーはなし)
2010年、インターネットでたまたま見つけた「ワンシームトーク」に参加して、すこたんのほのぼのとした雰囲気に惹かれてスタッフになりました。
すこたんは、どんな人でも暖かく受け入れる土壌のある団体です。ぜひ皆様、すこたんのイベントへ足を運んでみてください!

あきら
みんなで悩んで大きくなろう!、XXコンタクト
大学4年生の時、当時すこたんでやっていた電話相談に電話したのがきっかけで、イベントに参加するようになりました。途中からはスタッフとしてもすこたんに関わっています。

わっち
ミドルエイジ・シャッフル/カップルあるある
高校3年生のときに電話相談(当時)をしたのがきっかけです。SNSが今ほど普及していないとき、地方の高校生の僕はすこたんに本当に救われました。

もと
ワンシームトークなど
同じセクシャリティの知り合いを増やしたくて参加したのがきっかけです。すこたんソーシャルサービスに出会えたおかげで、たくさんの方と交流することができました!

タクト
ミドルエイジ・シャッフル
初めは1参加者として参加していたのですが、代表の伊藤悟さんにスタッフにならないかと誘われ、今までやったことがないことにチャレンジしてみたいという気持ちから、ボランティアスタッフとして、お手伝いするようになりました。

ケータ
ミドルエイジ・シャッフル
石川大我さん著書「ボクの彼氏はどこにいる?」を読み、すこたんを知りました。さらに、あるイベントでさとるさんと出会い、参加者を経てスタッフとなりました。

まさゆき
ワンシームトーク
大学院2年生の23歳のときにすこたんと出会いました。アプリやネットでしか会うことのなかった同じセクシャリティの人たちと、初めから直接会ってコミニュケーションをとりたいと思ったのがきっかけです。

たくみん
ワンシームトーク
初参加のイベントはユースタで、同年代の友達を作りたい気持ちから参加しました。楽しいゲームや話しやすい雰囲気で、緊張が和らいだのを覚えてます(^^) この居心地の良さがすこたんに関わるきっかけになったと思います。

ケンゴ
ユースタ
2丁目のコミュニティセンターaktaにてパンフレットをいただいた後ワンシームに参加し、気づいたら以来ほぼ月1のペースで参加する常連となっていました。

伊藤 悟 – 相談役
1994年に、パートナーの簗瀬竜太とニューヨークのストーンウォール25周年記念パレードに参加して、パワーと自己肯定のシャワーをもらう。そこから同性愛者の生き方を応援する「すこたん企画」(現在の「すこたんソーシャルサービス」)を創設。

簗瀬 竜太 – 総務
1994年に、パートナーの伊藤悟とニューヨークのストーンウォール25周年記念パレードに参加して、パワーと自己肯定のシャワーをもらう。そこから同性愛者の生き方を応援する「すこたん企画」(現在の「すこたんソーシャルサービス」)を創設。